店長日記

1431

今、頭や顔に水虫が出てきて話題になっています。柔道の試合でこの水虫がある選手は試合に出られないとか。試合に医者を立ち合わせるとか。初めて知りました。「まもるくん」は水虫に薬効がることで知られています。弊社のデーターでお確かめ下さい。
今朝のNHKTVあさいちで放送されていましたが、女性の70%が「下着かぶれ」でお困りとか。痒くて血が出るまで掻いたとか。「まもるくん」はダニや虫刺され水虫の痒さを緩和しますし、接触皮膚炎などでもよくなったとご評価頂いています。一度お試しいただければと思います。、
明日が最終日とあって今日朝早く家内と鑑賞に出かけました。大勢のお客さんが列をなしてお待ちでしたが、それほど待たなくて入ることが出来ました。「幻想と夢」の世界を堪能しました。構図の素晴らしさ、細かな手作業、人間業とは到底思えません。これぞゴッドハンド。天使や動物たちが沢山出てきました。特に猫ちゃんが沢山登場。私も最近美しい木々を眺めていてその中に天使が踊っているのではとふと感じることがありますので、そんな影絵が沢山出てきたのに正直驚きました。盛り沢山の展示内容に驚嘆。少々足がくたびれましたが、大満足。1200円は超超お得でした。
今日は記念すべき日になりました。木津川市立保育園は10園ありますが、弊社の努力不足もあり唯一「まもるくん」を導入されていない保育園があります。その保育園さんからご注文がありました。やっと全保育園と言うことができます。ほかにも1箇所私立の保育園で使って頂いています。本当に有難いことです。「まもるくん」が保育園で使われていることは「まもるくん」が安全な商品だという証です。8年間一度でも事故があればこうはならなかったでしょう。弊社の宝物として大切にしていきたいと思います。
最近季節に関係なく発生しているノロウイルス。5月末には奈良や京都でも発生したとある園長さんからお聞きしました。「まもるくん」がノロウイルスを不活性化するというデータを最近HPに掲載しました。これによると30秒以上「まもるくん」に噴霧等で接触させると96%以上が不活性化することが分かります。その実例ですが、大の「まもるくん」ファンのM園長さんのお話をご紹介します。ノロが発生するとその教室を何度もくまなく噴霧し、その園児が遊んでいたオモチャも洗うように噴霧して除菌されていました。その甲斐あって拡大しませんでした。 印刷機のインクを拭き取る際に使う洗浄剤が原因と思われる胆管癌の発生。化学学薬剤の怖さを感じます。
今朝毎日楽しみにしている朝ドラ「梅ちゃん先生」のすぐ後の番組「あさイチ」で放送され、この病気を知りました。100万人の方が苦しんでおられるとか。化学物質を浴びすぎたり、許容量以上浴びると発症するそうです。その予防は①化学物質を浴びすぎない②マスク、手袋の着用③有酸素運動、入浴だそうです。私の周囲にも化学消臭剤をかぎすぎると気分が悪くなる方が沢山いらっしゃいます。そういう方には「まもるくん」がお勧めです。
新年からタイガーマスク、伊達直人を名乗って神奈川県の児童相談所にプレゼントが届いたニュースが報道され、何か心の中に暖かなものを感じた。
その後各地で同じような出来事がドンドン出てきている。日本人もまだまだ捨てたもんじゃないなと感じながらニュースを聞いている。
自分の身の丈にあったことを、人のために継続してやることが力になり、また助け合うことのできる世の中になると私は思う。
自分は人のために何ができるのか、一人一人が考えていけば世の中はもっともっと良くなっていくと思う。
今回の事が一時のブームでなく、ズ~っと続いてくれれば嬉しいと願うのは私だけでしょうか。
まだまだ日本人の心は暖かなものが流れている。ここ数年暗いニュースばかりだったが、久しぶりに暖かい気持ちでニュースを見ている。

昨年はご愛顧賜わりありがとうございました。
本年も相変わらずご愛顧いただきますようお願いいたします。

昨年末からノロウィルスが流行っております。
ノロウィルスは感染力が強いため予防が大切です。
帰ったら手洗い、うがいを忘れずに。
感染予防にヒノキチオールの「まもるくん」が効果的です。
この季節「ノロウイルス発生」の声をよく聞きます。
先日K保育園の園長さんから「ノロウイルスが発生したら徹底して「まもるくん」を噴霧して蔓延を防いでいます。」と嬉しいお言葉を頂きました。


まめ知識
ノロウイルスの予防、感染を防ぐには
① 手洗い、うがいの励行。マスクの着用。
② 吐しゃ物、排泄物の即除菌。ヘルパーさんはオムツ介助ごとの手の除菌。
③ 手すり、ドアーノブの除菌。
④ 室内の除菌。
⑤ 食器の洗浄、まな板・包丁の除菌。
 また、予後は乳酸飲料などを飲用し、腸を整えることが有効だそうです。


まもるくんの製造元、社会システム総合研究所㈱からドアーノブの除菌について教えて頂きました。
乾いたタオルにまもるくんを噴霧し、それで隅々まで拭いてください。こうする事で除菌でき、感染を防ぐ事が出来ます。
手洗いうがいに加えてドアノブの除菌で新型インフルエンザ対策をして下さい。

今年は梅雨が明けるのが遅く、夏本番という日は少なく、野菜などに大きな影響が出ました。
今年のお米の出来は例年よりやや下回る程度と予測されていますが、これからまた台風の季節、お米の出来に影響を与えなければ良いがと心配しています。
一方で新型インフルエンザが蔓延してきて新学期が始まったばかりなのに学級閉鎖や学校閉鎖がでています。
自分だけはという事はありません、いつどこで新型インフルエンザをもらうかわからないこれからの季節、「まもるくん」で手洗いうがいをキチンとして新型インフルエンザから自分を守りましょう。
花冷えもようやくおさまり春本番です。木津川市は今日桜がほぼ満開になりました。春告げ鳥の鶯も訓練を終えて上手にさえずり始めました。

1月から2点新商品を発売しました。
①京の雪肌せっけんは人気が日々高まっています。今までほめたことのない娘から「お父さんどこで見つけてきたの」と言われたとか、「粉を吹いていた足がつるつるになった」とか「ほのかな柑橘系の匂いがとてもいいですね」とか上々の評価を得ております。
②NEWリブシャンプーは「看板通りフケが出なくなった」「泡立ちが悪いけど確かにいい商品です。P化粧品の高価なシャンプーも同じように泡立ちが悪いものね」「価格が高いだけあるは」と評価されております。
既存のものに満足しておられない方は是非一度お試しください。
この所急に寒くなり冬の足音を感じます。
最近インフルエンザ、ノロウイルス始め感染症のニュースを耳にするようになりました。
弊社情報の11月号でご紹介しましたが、10月11日の読売新聞でヒノキチオールが新型インフルエンザの抑制にも効果があると報道されました。
研究発表されたジ社は5年前にも大阪府大との共同研究でSARSウイルスの抑制に成功というニュースを発表されています。
先日ある保育園のベテラン園長さんが保険所から監査に来られたので「うちはまもる君を使っているから安心」とお話されて、担当者に見せて匂いをかがせたそうです。勿論担当者は知りませんし、次亜塩素酸ナトリュームで消毒を徹底して欲しいと言うばかりです。そこで園長さんは「毎年それをやっていても二次感染を止められなかったけど、昨年末にまもる君を入れて止めることが出来た」と話されたそうです。有難いですね。化学薬剤しか信用しない方がほとんどの中でこいう声が沢山上がるようになると一度試してみようという園が出てくるのですが。少しでも感染症の予防、二次感染の抑制にお役に立つことが出来ますよう願っております。
先日得意先の保育園にお伺いした時のことです。丁度先生方の部屋に入りかけたところで園児たちに会いました。園児の一人が私を友だちの家族だと思い「誰のおじいちゃん」と聞いいてきました。これには少しショックを受けました。そうだよな。園児から見れば60歳を過ぎた人はおじいちゃんだし、おばあちゃんだよな。実際孫もいるし。昔の童謡に「今年60のおじいちゃん。歳は取ってもお舟をこぐ時は・・」という歌詞があったのをふと思い出しました。
ちょっとした段差で転びかけたり、度忘れが重なるようになった時「歳は取りたくないものだね」と思わず愚痴をこぼしてしまいます。肉体は老化し衰えるのは仕方ありません。しかし年を重ねると今まで感じなかったことに感じ、見えなかったものに気づくようになりました。心や魂に年齢は関係ありません。益々研ぎ澄まされ、深く考えることができます。それは大きな楽しみであり喜びだと思います。いい年を取るとはそういうことかも分かりませんね。
皆様はお盆の休みはどのように過ごされましたでしょうか。
私は山形の実家で、のんびり温泉に入り、採り立ての新鮮な野菜を食べ、上手い地酒を飲んで過ごし、リフレッシュしてきました。
暑い夏も峠を越えたのか、朝夕は少し過ごしやすくなってきましたが、真夏のように窓を開けたまま寝てしまい夏風邪など召されませんようにご注意ください。
先日夜テレビで北極の温暖化で氷河が溶けて地下資源が開発しやすくなり、ノールウエーが天然ガスを採取するプラントを立ち上げている映像が紹介されました。ノールウエーの会社は何と1兆円を越える投資をしており、4年で回収する予定だそうです。この開発でますます温暖化が進むのではないかと懸念されます。次に取り上げられたのが東南アジアの島々です。温暖化で海の水位が上がり畑に海水が入り込んで作物が取れなくなったことが報道されました。飲み水にも影響がでてそこの住民は1時間歩いて水を汲みに行っています。また海水の温度上昇が大型のサイクロンの発生をもたらしていることも報道されました。ついこの前ミヤンマーで大きな被害が出ましたが現実に昨年からその兆候が現れています。日本もこの夏大型台風が来ることを覚悟して対策を立てなくてはなりませんね。このように温暖化がもたらす負の部分の大きさは計り知れません。二酸化炭素の大量排出国が本気でその抑制に取り組まないと大変なことになります。手遅れになる前に。地球そのものの汚染が進み生物が住めなくなれば元も子もないのです。7月に開催されるサミットで真剣な討議がなされて具体的な対策が出され即実行されることを切に期待したいと思います。
最近は5時になると外は明るくなっています。ラジオにスイッチを入れてNHKの「あさいちばん」を聞きながら洗面に。出かける前に炊飯器のスイッチを入れて6時頃日課の散歩に出かけます。10日前のことですがいつものコースを歩いていましたら山田川の石堤を少年がビニール袋を持って上がり降りしています。何をしているのかなと思って近づいて見ると投げ捨てられた空き缶やペットボトルを拾い集めているのです。中学1,2年ぐらいの少年でした。「おはようございます。ゴミを拾ってくれているの。有難う。」と言ってその場を離れました。今時こんなことをする少年がいるんだと感心し胸が熱くなりました。
数日後の雨の日またこの少年を見かけました。山田川の支流に当たる藤木川の土手道をビニール袋を片手に持って小走りに歩いている姿でした。こんな雨の日に。感動しました。そして昨日も会うことが出来ました。持っているビニール袋にはゴミが余り入っていません。「おはようございます。毎日有難う。今日は余りゴミが入っていないね。毎日拾ってくれてるからね。」と話しかけました。少年は帽子をとり「お早うございます」と答えてくれました。はにかみ王子のように何ともすがすがしい笑顔を見せてくれました。
私も少年に教えられて週2回ゴミ拾いを始めました。市が週2回回収してくれますので。
いつまで続くか自信はありませんが、少年と一緒にやってみようと思いました。
桜が散り木々に若葉を見るようになりました。私は1年の中でこの季節が一番好きです。燃え立つような若葉に元気をもらえます。見飽きることがありません。
桜が散ると苗代作りが始まります。そしてゴールデンウイークの頃から田植えが始まります。桜の名前の由来ご存知ですか。「さくら」とは「さ」の神さまの「倉しろ」という意味だそうです。昔カレンダーがない頃お百姓さんはもみを蒔く時期が分からず(時期を間違えると霜が降りて稲が育ちません。これは村全体の死活問題なのです。)神様にお願いしました。そこで神さまは桜を咲かせてその時期を知らせようと約束されたそうです。ですから桜は下向きに咲いているのです。そういえば田舎に行くと田んぼの中に桜が何本も立っているのを見かけますでしょ。
今イチゴが店頭に並んでいます。近くのイチゴ畑ではイチゴ狩りが始まりました。私も昨年末庭にイチゴを2本だけ植えましたが、2つ実が出来ていたのですがアリに食べられてしまいました。今沢山花が咲いていますので今度は食べられないように「まもる君」を周囲に噴霧しています。5月には食べれると思います。
前の日記に今年は花粉症に掛からないとお話しましたが、やはり掛かりました。でもそんなにひどくないのでホッとしております。
昨日朝散歩をしていると雲雀の元気なさえずりが聞こえ、春到来を感じました。まだまだ寒さが厳しいですが季節は確実に動いています。
昨日いつも「まもる君」を愛用されているOさんから注文があり近くなので配達させていただいたのですが、今朝も追加の注文がありお持ちしました。お聞きすると昨年お父さんのお仕事の都合で東京に引っ越されたお孫さんが花粉症になり、送ってやることになったとのこと。こちらで同居されていた時はアトピーが良くなって、ついでに花粉症も良くなったとお聞きしておりました。やはり東京はこちらよりも空気が悪いのでしょうか。
実は私も数年前から花粉症になり毎年2月から4月までくしゃみと鼻水が止まらないことがしばしばで困っておりましたが、どうしたことか今年は今のところその兆候すらありません。まもる君効果でしょうか。このまま5月まで行ってくれると有難いのですが。またご報告します。
木津川市にあるグループホームから「まもる君」詰め替え用2Lのご注文がありお届けしました。その時注文されたヘルパーさんがびっくりすることを話されました。
「先日足の膝下に直径10cm程度のやけどをし、「まもる君」をたっぷり含ませたタオルを傷口に当てました。すると暫らくすると痛みがなくなりました。ビックリしました。」
「まもる君」の主成分ヒノキチオールには消炎効果があります。私も寒いせいかこのところ手の親指がアカギレし痛くて堪りませんでしたが、「まもる君」をすりこむことで痛みがいつの間にか治まりました。皆様も是非お試しください。